NPO法人・補完代替医療推進センターCAM

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プロフィール

NPO法人・補完代替医療推進センターCAM 理事長 山本 英夫

更新:2017年3月現在

1945年12月

大阪生まれ

1964年

田辺製薬株式会社入社

1969年

田辺製薬株式会社退社、製品開発ベンチャー企業設立に参画。

1972年

米国・アイゼンハワーの国際交流財団(People to People)活動参加。

デンマークに遊学。

1973年

独立、欧米の医療関連商品の輸入業(日欧通商(株):英国ロンドンラバー社日本代理店等)を皮切りに、機能性食品、医療用品、化粧品などの開発・販売に携わる。

1978年

株式会社ビタボナメディカルを故高橋日出彦氏(医師・慶応大医学部卒、育毛医薬品「カロヤン」の開発者)等と創業、代表取締役に就任。ビタボナ化粧品の企画開発販売より新規素材製品の開発着手、東京・六本木ロアビル内にCAM診療所開設。

16年間事業活動する。年商34億円の企業に育て、営業譲渡にて終了。

1992年

株式会社ラボナ設立。

エステティックサロン(ラ・ボナ)を大阪心斎橋と東京多摩公園センター前、小田急百貨店内にオープン、小売店舗展開を開始。

マイタケの抽出物:MD-フラクションの開発・販売を開始。

1997年

田辺製薬商事(株)、雪国まいたけ(株)等とジョイントベンチャー、「タナベ雪国アソシエイツ(株)」を設立、代表取締役に就任。

米国にてマイタケ広報イベントを兼松(株)と開始。米国国立がんセンター病院院長:マイケル・ウイリアムと出会う。CAM事業のきっかけとなる。

免疫機能賦活研究会を設立。

2001年

補完代替医療推進センターを大阪市中央区にオープン。

免研ブランドで代替医療向けの機能性食品を企画・開発。

「全国をネットするCAMクリニック」構想を発表、活動開始。

補完代替医療に関する情報の発信と機能性食品についての相談ができる窓口を開設。

2004年2月

生命の基本「細胞のアンテナ」糖鎖食品の素材研究スタート。

2004年5月

補完代替医療を実践するクリニック一号店を兵庫県西宮市に西宮北安藤クリニック開設(共同運営)(院長・安藤幸来:大阪大学医学部卒)

CAM中心素材として「糖鎖栄養素含有食品」の企画・開発を日本で最初に手がけ、当医院にて全国の難病患者の方々に実践併用投与してもらい好評となる。

2004年10月

「糖鎖栄養素含有食品」を免研ブランドにて医療機関向け限定新発売。

2005年11月

第1回糖鎖学術セミナー開催 大阪メルパルクホール

2006年2月

NPO法人・補完代替医療推進センターCAM設立。

大阪府より平成18年2月1日認証、認証番号「府活第2-282号」

2006年4月

アメリカ、カナダより現地のCAM推進医療機関で販売されている機能性食品8品目を輸入。

日本での開発商品3品を加え11品目にて医療機関向け製品として発売。

2007年6月

株式会社 免研CAM設立。

2007年9月

CAMクリニック・山口医院、大阪梅田に開設。

CAM(補完代替医療)を推進するため各地でセミナーを開催。

2007年10月

書籍「糖鎖の健康学」出版。

CAM(補完代替医療)を推進するため各地でセミナーを開催。

2010年9月

中華人民共和国5大大学の1つ復旦大学OB会で「糖鎖の健康学」を講演。

2013年11月

「糖鎖食品」中華人民共和国での販売許可取得、販売活動開始。

2014年3月

第1回毎日健康サロン市民公開講座「65歳からの健康を考える会」開催

2015年4月

第2回毎日健康サロン市民公開講座「65歳からの健康を考える会」開催

2016年6月

第50回記念CAM&糖鎖セミナー開催 【大阪産業創造館】

2016年8月

中国・上海にて「糖鎖の健康学」山本理事長講演

2016年9月

特別研修会「高野山CAM&糖鎖研修会」

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