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臨床例−4

マイタケD-フラクション、その他の臨床例

その他の臨床例

アブラム・バー医師は、長年にわたって、さまざまな症状の患者さんにマイタケ(舞茸)を使用してきました。バー医師は6人の子宮筋腫の患者さん達にマイタケ(舞茸)を試したところ、6ケ月から1年で著しく筋腫が小さくなる事を発見しました。ほとんどの患者さんの場合、外科手術による筋腫の切除は全く必要なくなっていました。

バー医師が子宮筋腫の患者さんに処方するのは、500mgのマイタケ錠剤を2粒づつ一日に3回(合計で3グラム)取りますが、個人差があるので、一日に合計8グラムまで取らせる事もあります。更に、バー医師によれば、少なくとも12名の前立腺癌の患者さんをマイタケで治療し、確かに、症状の改善がありました。特にその中でも3名は、泌尿の状態が著しく改善しました。

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ピーター・ディアダモ医師

もう一人、マイタケ(舞茸)を長期にわたって使用している医師を紹介しましょう。コネチカット州のグリニッジで開業するピーター・ディアダモ医師で、最近の著書、「Eat Right For Your Type」の著者でもあります。彼は次のように記されています。

“私が観察する限り、マイタケ(舞茸)の効果を強く感じています。D-フラクションは、治癒の速度を促進すると同時に、私が使っている他の治療方法や代替薬と一緒に使うと、相乗効果があります。良い例がありました。化学療法を施していた白血病の忠者さんで、治療を始めてから一年間で脾臓に腫瘍が転移していました。私のところに来た時は、すでに腫瘍が大きくなっており、彼女の脾臓は腫れ上がっていました。私は彼女にD-フラクションを与え、ティースプーン半分を、一日に二回づつ飲むように指示しました。何と、しばらくしてから腫瘍が完全になくなっていたんです。でもこれは他に類のないケース、と言う訳でもありません。″

1993年中にディアダモ医師は、30人から35人のガン患者、そして15人のHIV陽性患者を、マイタケ(舞茸)を中心とした天然由来の自然薬で治療しました。いくつかの例をあげれば、化学療法が効果のなかった前立腺ガン患者は、マイタケ療法で成功しました。また、肺に転移した(ガン細胞が循環器系に広まってしまうこと)のも、マイタケ(舞茸)を使った治療で成功させました。

これらの成功例は、マサチューセッツ州総合病院で、CATスキャンや、磁気映像で確認されています。ディアダモ医師は他にも肝臓癌、乳癌、大腸癌等にマイタケ(舞茸)を使用して成功した例を多く持っています。また、同医師は、マイタケ(舞茸)とサメの軟骨を併用すると特に効果が上がる、と論じています。

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シドニー・シェーン医師

ニュージャージー州ウェイン市のシドニー・シェーン医師は「私はかれこれ二年ほどマイタケ(舞茸)を使っていますが、特に、慢性疲労症候群と長期にわたるビールス性の病気の治療に、とても有効である事が分かりました。」また、彼自身もマイタケ(舞茸)を使って治癒した経験をお持ちでした。「私は、心臓のバイパス手術をして、体が衰弱していた時にマイタケ(舞茸)に助けられたのです。マイタケ(舞茸)を飲み始めてからの回復はとても早かった。その後、マイタケ(舞茸)を飲むのを止めたら一ケ月ぐらいでまた疲れやすくなったので、また、マイタケ(舞茸)を飲み始めた。今でもエネルギッシュですよ。」

私の妻は1992年の春にホジキンリンパ肉芽腫と診断されました。私たちは液体のD-フラクションを使い始めました。二週間半ほど続けたある日曜日の午後、私たちは家族で出かけたのですが、そこで妻は頭が暖かく感じる、と言っていました。その後、キャット・スキャンの結果を見たら、腫瘍はなくなっていたんです。私の妻は元のように癌のない健康な身体です(1996年)。

カリフォルニア州サンベルナルディノ市

私は一年ほどマイタケD-フラクション・エキスを飲んでいます。「T-細胞の数が増え体調も良くなってきました。珍しいことに、ほとんど他の化学薬品の副作用も出てきません。素晴らしい商品です。感謝いたします。」

コロラド州ポルダー市・エイズ患者

この4月よりマイタケD−フラクションを飲み始めました。7月になっても、いつもこの時期にやってくるアレルギーが出てこないのです。食事を変えた訳でもないし、夏から秋にかけての気候も、アレルギーになりやすい気候でした。マイタケのお陰で私の免疫力が上がったせいだと信じています。

ニュージャージー州・ホーボーケン市

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